聖守護者の闘戦記 レギルラッゾたちの3をやる上で大事なこと その2

現在も野良誘われ待ち縛り肉4で3をやっていますが
今の所普通に勝てています。
勝率は3PTに1回勝てるぐらいです。
ただし称号PTの質は確実に悪くなっています。

最近思ったのですが、野良は僧侶ガチャな気がしてきました。
僧侶がダメだと他の3人がどんな動きをしても勝てないと感じます。

今更ですが鉄壁のはどうガード宝珠を
飾り石つきで入れた方がいい気がしてきました。

がいこつ黄色以降のはどう対策の気休めと、
シャドウウィスパーに当たった時の為です。

シャドウウィスパーに当たってはどうガードが発動すると、
デバフは付きますが聖女や天使などのバフは残ります。
確率どおりだとすれば、はどうガード12%で
8~9回に1回くらい防ぎます。
激戦区の炎宝珠なのが辛いところですが、
発動すれば天使もはがれずに済みますので
それなりに有効と思われます。

天使が入っていてウィスパーが当たって死んだ場合、
はどうの後にダメージ判定があるので
はどうガードが発動した場合は天使で復活します!
一応実際に検証してみて確認しました。

・今回は装備と立ち回りを中心に見ていきたいと思います。

前回のその1も参考に

聖守護者の3をやる上で大事なこと

まずは敵の危険な技の対策をしましょう。
暫定版から追加、修正しました。

ローガスト編

・シャドウウィスパー

直線状に発射され、
当たると最大HPに対する割合ダメージ+はどう+鈍足+デバフ
が付くのでまともに行動できなくなります。
(HP540で約350程度のダメージ)
真横によければ避けられますがかなりシビアで、
わずかでも逃げ遅れたら被弾してしまいます。

・狂い裂き

獣中心の周囲に4回攻撃をします。
ヘナトスや幻惑が入っていないと高確率で死にます。
離れることで回避できます。
後ろにも当たるので要注意!

・大地の爪牙

1ではターンエンドと押し反撃、2、3では普通に使ってきます。
獣の周囲全員に高威力の攻撃+スタンの追加効果です。
スタンは耐性で防ぐことができません。
できるだけ獣の周りに固まらないなどでしか
対策できないのが現状かと思われます。

・魔蝕

HPが75%以下になると使用してきます。
敵の周囲に650程度の闇ダメージ+呪い、混乱、幻惑、耐性減
がつきます。
離れれば避けることができます。
できるだけ避けたいですが、どうしても当たってしまうことがあるので
耐性を付けておきましょう。

・覚醒の咆哮

怒った時の最初のターンに使用し、
攻撃2段階上昇+回避率上昇がつきます。
どちらにしろワンパンなのでラッキーターンに思えますが
回避上昇がやっかいです。

・邪魂冥道波

HPが黄色以降と怒り時に使用してきます。
射程無限?の直線にいる全員に1000ダメージか
それ以上のダメージを与えてきます。
物理扱いなのでみかわし、盾ガードが発動します。
横に移動して避けましょう。

・デュアルクロー

対象に0.75倍の威力の攻撃を2回行います。
基本的に盾ガやロザリオなどが発動しないと
3ではほぼ死にます。
3の場合HP510以上くらいでテンションやバイキが入っていなければ
1段目は耐えるのでHPはあまり下げすぎない方が良いです。

レギルラッゾ編

・シールドブーメラン

敵の直線にいる全員に即死級のダメージ2回を与えてきます。
横に移動することで避けることができます。
当たるとほぼ死にますので避けましょう。

・ジバルンバ

敵の足元に即死級の威力のトラップが設置され、
しばらくすると発動されます。
離れて回避しましょう。
意外と範囲が広めなので多めに離れましょう。

・シールドバッシュ

ターンエンドに使用され敵の前方に
小ダメージ+ふっとばし+おびえの効果です。
がいこつの後ろに移動すれば避けられます。

・闇の流星

HPが黄色以降に使用され、対象と周囲に
450程度の闇ダメージ+感電を受けます。
非常に危険な技で複数人がまとめてくらうと壊滅しますので
狙われた人から離れて1人で受けるようにしましょう。
一応HP最大付近で女教皇を合わせれば耐えられる場合があります。

・獄門クラッシュ

HPが黄色以降に使用され、
全範囲に1200程度のダメージを与えてきます。
ジャンプ、ホップスティックで回避できます。
獄門クラッシュ!の文字が表示されてから
0~2秒くらいにジャンプすれば避けられます。
非常に危険な技で、当たると即死しますので
黄色以降はがいこつをできるだけ視界にいれ、
ジャンプで回避しましょう。
がいこつ黄色以降にフワフワわたあめを食べて
行動前にジャンプすれば確実に回避することができます。

・たたきつぶし

3の黄色以降に使用されます。
対象と周囲に1000程度のダメージを与えてきます。
範囲は狭いです。
闇の流星もあるのでがいこつ黄色以降は
固まらないようにしましょう。

装備編

・問題となる盾と体上のブレス呪いについてですが、
最も良いのは闇100です。
ただしあまりにも高額なのでおすすめはしません。

現実的な範囲で最も推奨されるのは
盾3枠+体上2枠でブレス82、
体上1枠+破呪のリングで呪い100です。
ブレス82の理由はテンションなしブレスを
HP半分の状態で耐えられる為です。
ブレス82にするにはブルームシールドと体上の5枠のブレス錬金のうち
+4大成功が3つ以上ついている必要があります。

ただしやや高額になるので妥協してブレス80呪い100でも良いです。
それでも十分と言えるでしょう。

お金があまりないけど3に行きたい!という人は
あまり推奨されませんが一応少ないお金で
3で戦える装備を揃えることができます。

その答えは
盾3枠+体上3枠でブレス82
破呪のリング+呪いガード宝珠飾り石で呪い92%です。

これであれば錬金石の数にもよりますが
かなりの低コストで3と戦える装備を揃えることができます。

筆者の弱サブは元々あったルフ盾ブレス42%
+体上ブレスの100万以下の失敗品に錬金石105個投入
+ブレス宝珠飾り石でブレス82%にし
武器は元々あった天恵石会心
頭は怯え90混乱100失敗品+怯え宝珠
体下攻魔失敗品
腕会心失敗品
足みかわし失敗品

このあたりを適当に錬金石強化すれば
500万以下の予算で3と戦える装備を揃えることができます。
この装備でもミネア無し肉4で普通に勝てるので、
結局は動き次第です。

ただし呪い92だとたまに呪われるのでそこだけは注意です。
特に僧侶はベルトもあるので必ず呪い100にしましょう。
タイミングが悪いところで呪われたら悲惨なことになります;

立ち回り編

2体を離さないように立ち回ることが全てです。
前に立ち位置について述べましたが
今回は図を作ってみました。

この図の場合青の位置にプレイヤーが立てば
どちらにタゲられても2体が離れることはありません。
もちろん例なのでもう少し骨に近い位置に立っても構いません。
獣に近すぎず遠すぎない位置に立つことが大事です。
獣や骨が移動したら必要に応じてプレイヤーも移動しましょう。

逆に緑の位置に立つのは推奨されません。
なぜかというと獣が緑の人をタゲにした場合、
2体が離れてしまって範囲が2体に当たらなくなるからです。

また復活後の無敵時間中は敵に近づいて範囲誘導を行いましょう。

全員がこれを意識できれば確実に勝率は上がるでしょう。

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